パソコン(PC)の森

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現在のタワー型デスクトップPC用GPUのリスト

【現在のタワー型デスクトップPC用GPUのリスト】

今回は、現在発売されているタワー型デスクトップPC用のVGA
(ビデオカード)のリストを書きます。



(2019/7/17追記)
NaviとTuringの置き換え品をついかしました。



【GeforceとIntelCPUの脆弱性の関係性】
Intel CPUの致命的な設計不良によるセキュリティ問題】で説
明している様にIntelのCPUは10年前の製品から全て設計の欠陥
があり、対策をすると処理に遅延が入るので性能が落ちる訳で
すが、

nVidiaのGeforceの性能にも影響するので注意が必要です。

どういう事かと言うと、Geforceは演算のスケジュール管理をハ
ードウェアで実装せず、CPU側に投げているからです。

だからCPU側の性能が落ちるとスケジュール管理の効率も落ちて
GPU側の性能も落ちてしまいます。

AIDA64 GPGPU Pre and Post Spectre/Meltdown OS/BIO
S/GPU Drivers fix Comparison

脆弱性対策による性能低下が分かりにくいベンチでさえ20%低下
しているので、更に低下する可能性があると考えて下さい。



【現状の各社の出品状態】
nVidiaのPascalとAMDのPolarisで略出品時期が並びました。



【DirectX12のAsync Shadersについて】
某所で提灯ライターのKがRadeon特有の機能と書いていますが、
DX12標準機能であるので、騙されない様にして下さい。

DX11までタスクキュー(処理命令を一時的に貯めて置く場所)が1
つしかなく、描画命令や演算命令がタスクキューに別の入り口か
ら送られてきても処理毎に詰め込んで一度に1つの処理しか出来ま
せんでした。

DX12では描画命令や演算命令ごとにタスクキューが用意されてい
る為、ハード側で描画命令と演算命令を発行するユニットが分か
れていれば同時進行で処理が出来る様になりました。

Radeonは演算用の命令発行用ユニットであるACE(Asynchrono
us Compute Engine)を元から搭載していたのでDirectXの機能
を完全に使用出来ただけです。

処理の根幹部分でありオプション機能ではないので注意して下
さい。



ノートPCGPUのリストは【現在のノートPC用(Mobile)GPUの
リスト
】へ



AMD
Radeon

AMD VGA(クリックすると拡大)
現在一般販売されているのはNavi~R 500シリーズとなります。

(2019/7/17追記)
Naviを追加しました。

アーキがRDNAに変わり描画優先な設計に変わっていますが、演
算性能も保っている様です。



(2018/3/1追記)
RX Vegaシリーズを追加しました。

設計がGCN5.0にVRAMがHBM2のハイクラスな物となってい
ます。

回路設計が大幅に変わっており、更に回路接続がRyzenと同じIF
でつながっているので性能が上がっています。


(2017/4/19追記)
RX500シリーズを追加しました。

基本的に580は480のリフレッシュ品で周波数を上げて補助電源
を8ピンx1に変更した繋ぎの上位品で、

570も470のリフレッシュ品で周波数を上げていますが、此方は
メモリの帯域幅が少し広がっています。

560についてもリフレッシュ品ですが460でカットしていた演算
基分を完全に搭載した製品になっているので、性能が上がってい
ます。

550はGCN4.0でも新設計なローミドル帯の製品です。


480、470を所持している場合は買い替える必要性は余りありま
せんが、ローミドル~ミドル帯で古いVGAを所持している人には
560や550は丁度良い製品だと思われます。


(2016/7/3追記)
RX 480(Polaris)が発売されました、プロセスが14nmに移行し
た事で前世代の同クラス帯と比べてだいぶ性能が上がっている様
です。

また、アーキテクチャも更に改良版のGCN4.0(実質1.3)に変わっ
て性能が上がっています。

尚、480は6ピンx1のミドルクラスであるR9 270の後継です。



【480の電源周りの問題について】
6ピンx1(PCI-Eと合わせて150W)なのに動作電力が160Wを超
えていると言う問題が出ていましたが、

原因は搭載していた8GBのVRAMの制御設定にあった様です。

7月中に設定をOS上で上書きするドライバを出す様なので、待ち
ましょう。

待てない場合はRadeon設定を立ち上げ、ゲームからグローバル
設定を選択し、

さらにWattManを選択するとState毎に電圧を弄れるので、↓を
参考にP6、P7の電圧を下げて下さい。

Schnell und effizient mit 8 GByte für 260 Euro(ドイツ語)

尚、下げられる電圧の下限は電源ユニットの安定性によるので記
事の設定をそのまま使用せず、余裕を持たせて設定する様にして
下さい。


(2015/7/8追記)
R 300シリーズは基本的にR 200シリーズのリフレッシュ品とな
っていますが、

上位の2機種についてはNGC1.2で製造された新製品で、尚且つV
RAMにHBM(High Bandwidth Memory)を搭載した物となって
います。

尚、R 300シリーズは次のR 40014nmでの製造に目処がつい
た為、AMDも同様に20nmでの製造をやめて28nmでの製造に切
り替えています。



【Furyの倍精度の注意点】
Impress Watch提灯ライターO原がFuryについてレビュー
しており、290Xと比べて倍精度演算のベンチで低くなるのがお
かしいとHBMに問題があるかの様な妄想を書いていますが、

GCN1.2の設計は28nmでフル実装ですると発熱の問題が出る為、
1.1よりも倍精度演算機削減しています。

だから、290X(GCN1.1)と比べたら性能が下がるのは当たり前で
あり、性能が下がった原因はそこにあります。

演算機が削減されている事を無視しているのか、単純に取材をせ
ずに書いているのか判りませんが、結論ありきで書くとこうなる
という記事の例ですね。



【HBMの詳細】
HBM構造
HBM(High Bandwidth Memory)はVRAMとして利用していた
DRAMを4枚縦に重ねてハンダ付けした上で、

専用配線が引いてあるインターポーザ上でGPUダイ真横に設置
した広帯域で高速化した新しいVRAMです。

GPUと略直結している上に、帯域が広い(経路が多い)ので従来の
グラフィックボード用基板上に配置してあるVRAMより高速にな
ります。



(2014/9/26追記)
R9 285はGCN1.1を更に改良したGCN1.2となっていて、電力効
率が上がっています。

尚、次世代は20nmになる予定で「GCN1.2を採用するのではな
いか」と言う事から、恒例の前プロセス(28nm)での先行版だと
思われます。



【R9 295X2】
デュアルGPUの295X2が発売されましたが、いつもなら最上位の
一つ下
のGPUを2枚使って構成するのを、今回は最上位の290X
使って周波数落さずそのままの仕様でデュアル化している様
です。

消費電力も発熱高いですが、高性能なのでウルトラハイエンド
な構成にしたい人には良いかも知れませんね。



【AMD Fluid Motion】
Blu-ray等の24fpsの動画を再生する時に、コマ間の中間画像を自
動生成して補完し、滑らかな映像にする機能です。

正式対応はGCN1.1以降ですが、ソフトによっては1.0でも使用可
能です。


【Mantle API】
従来ゲームでGPUを制御するのに、DirectXを利用してCPUでGP
Uのコードに変換
していましたが、

Mantleは専用のGPU回路用(GCN)に特化しており、CPUでGPU
のコードへ変換する処理を略省く事が出来る為、

ソフトが対応していればDirectXよりもCPU側の処理が軽くなり
ます。

ユーザーにも利点はありますが、一番の利点は従来プラットフォー
ム毎にゲーム用のコードを書く必要があったのが、

PS4とXBOX Oneの両方にGCNが搭載された事によってMantle
用にコードを書くだけでマルチプラットフォームに対応出来る所
です。

マルチプラットフォームに簡単に対応できるので、個別にコード
を書く体力の無いソフトメーカーがPCゲームに参入しやすくなり
ます。

現状Play出来るのはBF4Thiefだけですが、大手のソフトメー
カー
が対応を発表しているのでPCで出来るゲームタイトルが増え
ていくでしょう。

尚、GCNであれば対応しているので、HD 7xxx番台とOEMHD
8570
以上は対応していますが、

R5 235XHD 8490以下はHD 5xxx番台のリブランド品なので
対応していません。

(MantleはDirectX12Valkanに取り込まれました)



【CFX(CrossFireX)について】
CFX2~4機までのVGAを連結し、対応したソフトで性能を上げ
機能です。

【CFXの要件】
CFXは以下の要件を満たしている必要があります。

【同じグレードのVGAを利用する】
例えばHD 7970CFXが出来るのは、同じHD 7970かグレード
が同じHD 7950としか出来ません。

だから別グレードのHD 7870等とはCFX出来ないので注意が必
要です。

尚、R200シリーズ以降は現状同じモデルでしか出来ないので注意
してください。

公式のCFX組み合わせ表


【GPUは4枚まで】
1機のVGAにGPU2枚搭載しているHD 7990がありますが、4
までしか連動できない為、2枚GPUを搭載しているVGAは、
2機でCFXをすることになります。


【チップセットが対応している】
MBのチップセットがCFX対応していないと使えません。


【ソフトがCFXに対応している】
ソフト対応していないと機能しません。



【Dual Graphicsについて】
AMDAシリーズAPUの内蔵GPUとVGAを連動させる事で性能を
向上させる機能です。

基本的にロー~ローミドル帯のVGAと組み合わせしか出来ません。

Windows 10でDirectX12になると組み合わせの制限が無くなる
と言われています。



【リストで注目する所】
性能に直結して分かりやすいのは、コア数メモリ(帯域幅、タイ
プ、バス幅
)辺りで、必要ならばコア&メモリ周波数プロセス
見ましょう。

尚、性能の基準は基本的にGFLOPsです。


【リスト内の単位】
GP/s(gigapixels per second)】
1秒間何ギガPixel処理できるかと言う単位。

GT/s(GigaTransfers per second)】
高速シリアル通信の通信速度の単位

PCIeシリアルバスの通信は、8bitのデータを転送するのに周波数
やエラー検出用の2bitを足した10bitで転送しておりそれを考慮し
1秒間何Gbit転送できるか、という単位。

実行速度は8bit分となる為、Gbps(Gigabits per second)で表
すと10GT/s = 8Gbpsとなる。


【Radeon 旧世代】
AMD VGA前2(クリックすると拡大)
AMD VGA前(クリックすると拡大)



nVidia
nVidia VGA(クリックすると拡大)
最新のVGAは20xx番台です。

(2019/7/17追記)
RTX 2080~2060でSuper付きの置き換え品を追加しました。

演算機の数が変わっているのと、2070については使っている回路
がTU104になっているので性能は上がっているのですが、新規で
作られたと言うよりも、選別で貯まったチップを置き換え品とし
て出しただけだと思われるので、修正された訳ではないと考えら
れます。

故障率が分からないのでしばらく様子見した方が良いかもしれま
せん。


(2019/7/18追記)
リビジョンが両方ともA1と言う事が確認できたので、上記した様
に同じシリコンウェハから選別した置き換え品と言う事になります。



(2019/2/23追記)
GTX 1660Tiと1660を追加しました。

モデルナンバーは1xxx番台ですが、GPUがTU116なのでTuring
を使用しています。

つまり2xxx番台と同じな訳ですが、1660Tiと1660については
レイトレーシングとDLSS非対応で機能がカットされたモデルなの
でGTXとなっています。

機能カット版ですが、設計自体は変わらないので、こちらも不具
合が出る可能性があると考えて下さい。


(2018/12/22追記)
最新のTuringとPascalの一部モデルを追加しました。

TuringはVoltaを微改良して一般向けにしたものです。

リアルタイムレイトレーシング機能が付いており、光の反射等の
表現が上がっています。

但し、2000シリーズは【nVidia Geforce 2000シリーズの不具
合について
】で説明している様に、

不具合率が非常に高いので注意が必要です。


Pascalについては、1060GP104の選別落ち品が混ざった様な
ので、仕様をよく確認して下さい。

殆ど変わりませんが、一部性能が違う物があるので。


(2018/3/1追記)
PascalとVoltaのハイクラスを追加しました。

次世代のVoltaですが、昨年の記事を確認した今世代もACE搭載
していない
様です。

つまり、DX12に正式対応していません


(2016/10/28追記)
ローミドルクラスの1050Ti1050を追加しました。


(2016/9/4追記)
GTX 1060(3GB)を追加しましたが、モデルナンバーが同じなの
にVRAMが3GB版はGPUがGP106の選別落ちで性能が低い別の
モデル(GP106-300-A1)であることが発覚しました。

VRAMが6GB版(GP106-400-A1)とは別のGPUなので注意して
下さい。

特に広告企業が提灯記事で意図的に性能を6GB版、価格を3GBで
書いて勘違いさせる記事を書く可能性が高いので。


(2016/7/3追記)
GTX 1080、GTX 1070(Pascal)が発売されました、此方のプロ
セスは16nmですが、Radeon同に前世代の同クラス帯よりも性
能が上がっています。

PascalはMaxwellの改良版となります。

尚、1080と1070はミドルハイ~ハイクラスの980と970の後継
です。



【注意点】
Pascalで倍精度搭載になりますが、GP104には実装していない
で動画編集のCUDAを使ったエフェクト処理が使えません。

GPGPUで編集するのに使いたい場合はGP100を待って下さい。


【DirectXについて】
Maxwellもそうですが、発展型のPascalもDirectX 12正規対
応していない
可能性が高くなりました。

どういうことかというと、DX 12版のソフトを実行するとDX11
での処理と略変わらないか、場合によっては処理効率が落ちてい
ます。

更に、現行のアーキテクチャには描画と演算を同時進行で行う機
能が無い
為、マルチでタスクを放り込むDX 12の機能が生きま
せん。

一応12と同じ描画効果を11.3でも実行できる様にはしているので
再現は出来なくなないですが、効率はかなり落ちます。


尚、nVidiaがDirect3D Level12_1と呼んでいるのはDirectX 1
1.3
で追加されたオプション機能をハード的に実装して実行できる
もののことをそう呼んでいるだけでなので、

DirectX 12とは全く関係ありません。



9xx番台MaxwellのハイクラスのGPUです、設計が大分変わっ
Pixel Fill Rate(1秒間で描画できる点の数)を強化する事で消費
電力を抑えた
上で性能を向上させています。

Maxwell倍精度浮動小数点演算器を搭載しない事で発熱は抑え
ていましたが、

補助電源の本数が6ピンx2からしてPCI-E(75W)+6ピン(75W)x
2151~225Wの消費電力になる為、消費電力自体はそん
なに減っていませんでした。

(TDPは消費電力とは違います)


後、Keplerより更にGPGPU演算能力が下がっているので、動
画編集等でCUDA等を使う場合はKepler搭載のVGAを購入して下
さい。

980の性能はGTX Titanよりもになっていますが、GTX780Ti
よりはなので注意してください。



(2015/7/8追記)
3Dキャドや動画編集ソフトでCUDAを使用するエフェクト系処理
を使用したい場合は、Keplerを購入する様にして下さい。

9xxや750x番台では倍精度演算機(64bit 下15桁少数演算)が無
いのでソフトの機能が使えません



(2015/1/24追記)
2015/1/22に発表されたGTX960を追加しましたが、GTX760
(GK104)
の後継ではなく、GTX660(GK106)の後継です。

補助電源が6pinx1のミドルクラスなので注意してください。



(2015/1/4追記)
GT 740以下を追加しましたが、一般向けOEM同名なのに複
数種類があるVGAがあるのでよく確認してください。



【7xx番台について】
Titanとその劣化版GTX780は一応後期Keplerですが、GTX770
GTX760前世代GTX680OEM版GTX660BIOS書き換
て周波数を上げただけのリブランド品なので注意が
必要です。

性能は微妙に上がっていますが、680から770に買い換える価値
はありません。

さらに、760670よりも性能になる為、迷った時は670
購入したほうが良いですね。


Titan Black2枚搭載すると言われていたデュアルGPUTitan
Black Z
ですが、

GPU自体は確かにGK110完全版ではありましたが、周波数T
itan Black
よりも大分落とされていたのでSLIをするよりも性能
は下でした。



【GTX 780Tiについて】
命名が紛らわしいですが、GK110完全版ですのでGTX780の上
位版ではなくTitanよりも上位のGPUです。

OEMについては760Ti670760660 192bit版(OEM)と
唯のリネーム750Ti660周波数上げただけリブランド
と成っているので注意して下さい。



(2014/9/26追記)
【Maxwellについて】
nVidiaの方は20nmでの製造をキャンセルした様で、2014/9/1
9
に発売されたGTX980GTX97028nmでの製造となった様
です。



【要注意点】
nVidiaの場合は前世代新世代のアーキテクチャのGPUが混在
ている為注意が必要です。

特にローエンド帯前世代アーキテクチャだったり、一般向け
とOEM向けで性能が違うのに同名で混在していたりとかなり混沌
としているので、よく確認する必要があります。



【SLI(Scalable Line Interconnect)について】
SLI2~4機までのVGAを連結し、対応したソフトで性能を上げ
る機能です。

【SLIの要件】
SLIは以下の要件を満たしている必要があります。

【同じGPUのVGAを利用する】
例えばGTX980SLIが出来るのは、同じGTX980を搭載したVG
Aだけです。

さらにVRAM(ビデオメモリ)もバス幅合わせる必要がある
ので注意してください。


【GPUは4枚まで】
1機VGAGPU2枚搭載しているGTX690がありますが、4枚
までしか連動できない為、2枚のGPUを搭載しているVGAは2機
SLIをすることになります。

(2017/8/19追記)
GTX10xxシリーズから2枚までになりました。


【チップセットが対応している】
チップセットSLI対応していないと使えません。


【ソフトがSLIに対応している】
ソフト対応していないと機能しません。



【リストで注目する所】
基本的に注目する部分はRadeonと同じですが、Geforceの場合
は、プロセスや確認出来るならコードネームを見ましょう。

尚、性能の基準は基本的にGFLOPsです。


【Geforce 旧世代】
nVidia VGA前3(クリックすると拡大)
nVidia VGA前2(クリックすると拡大)
nVidia VGA前(クリックすると拡大)



【よくある勘違い】
GPUを2枚搭載したR9 295X2GTX Titan Black Zの様なVGA
で、VRAMの容量合計の値で示されている為に起こる勘違いで
すが、

VRAMは2枚のGPUで共有しているわけではなく、GPU毎に搭載
する必要があるので、

例えば、6144MBと箱に書かれていても、実際は1GPUに付き30
72MB
のVRAMしか使えません。

ゲームでMODを入れてVRAMの容量が必要な時は、1GPUに対し
どれだけVRAMの容量があるのか確認して購入して下さい。



【業務用】
【AMD FirePro】
AMD FirePro D
【nVidia Quadro】
nVidia Quadro D



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