パソコン(PC)の森

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パソコンについて

【パソコンについて】

皆さんがパソコンを選ぶ時は、『何が出来るか』、『値段』、
何処のメーカーか』と言う様な基準で選択していると思いま
すが、

ハードウェアの知識を得るには情報源が少ない為、基本的なパソ
コンの構造や性能を考慮していない
方が多いと思います。



このサイトでは、「ソフトウェアで何が出来るか」だけではなく、
ハードウェア何の役割をしているか、それの性能がどうである
何が出来るのか」と言う様な知識を得て頂こうと考えてい
ます。

知識を身につければ予算、目的から自分に合ったパソコンを選ぶ
選択肢が増えるので、張り切って学んでいきましょう。

次はパソコンの基礎知識



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Geforce GTX9x0のVRAM問題について

【Geforce GTX9x0のVRAM問題について】

以前からGTX 970(Maxwell)を使用している時に、MODやVRA
M(Video Memory)を最大限使用する様なゲームで処理遅延が起
きる事があると話題に上がっていましたが、

有志がVRAMとGPUキャッシュの応答速度を計測するベンチを作
成して計測した所、一定以上の容量を使うと応答速度が急激に低
下する不具合がある事が判明しました。

今回は、不具合について書きます。



【関連記事】
1Does the GeForce GTX 970 have a memory allocatio
n bug ?

2GeForce GTX 970 Design Flaw Caps Video Memory U
sage to 3.3 GB

3NVIDIA Publishes Statement on GeForce GTX 970 M
emory Allocation


4NVIDIA Discloses Full Memory Structure and Limitat
ions of GTX 970

5NVIDIA to Tune GTX 970 Resource Allocation with D
river Update

6NVIDIA GeForce GTX 980m has also Memory proble
m?


7Jen-Hsun On GeForce GTX 970(日本語版:GeForce GT
X 970について
)
8ASUS Strix Nvidia GTX960 4GB - Same 4GB problem
as GTX 970


9NVIDIA SETTLES GRAPHICS CARD FALSE ADVERTIS
ING CLASS ACTION




(2016/8/10追記)
【9回目の続報】
裁判が始まって1年以上経過しましたが、どうやらnVidiaが謝罪
金と弁護士費用を支払う和解になりそうです。

VGA1台につき30$(約3000円)+弁護士費用との事です。

裁判開始時の請求は国に関係なく保証するという条件だったと思
いますが、米国は確実でも他国で対応されるかどうかは不明の様
です。

輸入代理店のASKがnVidiaの決定に応じで対応することもあると
公表していますが、広告企業が配慮したのか一切情報を出してい
ないので、スルーする可能性もあります。

現状仮和解の様なので、和解が成立したら問い合わせる必要があ
るかもしれません。



(2015/3/26追記)
【8回目の続報】
今回は970についての続報ではありませんが、関連した情報を載
せます。

2015/3/24にVRAMが4GB搭載されたGTX960が発表しました
が、8番目の掲示板の960 4GBを入手した者の報告によると、

970と同様に3.5GB以降に遅延が発生するキャッシュが1基足り
ない構造
だと言う事が発覚しました。

良く考えるとL2キャッシュ4基しかないので、VRAMの構成の
問題か、制御の問題かもしれません。

6ピンx14GBVRAMは魅力的ではありましたが、詳細が判明
するまで待った方が良いかもしれませんね。


(2015/3/27追記)
某所のEVGAのGTX960 4GBの報告を見ると問題が出ていない事
から、ベンチの時にAaroを切っていなかった可能性があります。

但し、Titan Xのレビューで<両面実装した512MBのVRAM(周
波数は960と同じ)が異常発熱を起こしている事から、

メーカーによっては1024MBx3 + 512MBx2の構成にしている
所がある可能性があるのでVRAMの構成をよく確認してから購入
する必要はあるかもしれません。



(2015/2/25追記)
【7回目の続報】
やっとnVidiaトップのJen-Hsun Huang公式ブログでコメン
トしましたが、唯の言い訳でした。

要約すると、Maxwellでキャッシュ構造を新しく変える事で3GB
のメモリの容量限界を越えてもう1GB搭載することが出来た。

但し、追加の1GB分の内512MB帯域幅が減少しているが、使
用頻度の低いデータを入れておけば良いので良いデザインとい
える。

技術者と広報で仕様を伝えるのに失敗したから情報が伝わらなか
った。

VRAMを多く使うゲームが増えているのでユーザーの為に最高の
GPUを作ったつもりだ。

次からは伝達ミスを再びしない様にする。


なんというか騙して売った自覚が無いんですかねコレ、広告企業
「GeForce GTX 970のVRAM 3.5GB問題」についてNVIDI
A総帥のJen-Hsun Huang氏が謝罪
なんて書かせているし。

後で訂正が入りましたが、sorryapologizeの文字も入ってい
ないのにどうやったら読み間違えるのか意味不明ですね。

米国での集団訴訟も開始されそうなのでとりあえず結果待ちです
かね。



(2015/2/20追記)
【6回目の続報】
2回目の続報の時に対策ドライバを出だすと社員(PeterS)が発信
していた書きましたが、その発言(公式掲示板)を書き換えて対策
ドライバの話は無い事
になった様です。

今回の事は物理的な問題でドライバファームウェアでどうにか
なる問題ではなかったので期待はしていませんでしたが、グダグ
ダな状態ですね。

問題が明確になってからもう少しで一ヶ月になりますが、未だに
nVidia本社からすら公式に何も発表無しな上に、半年以上前から
Radeon関連の掲示板に『日本人ならゲフォ一択』と毎日書き込
んでいるネット工作業者が被害者に対して『キチガイクレーマー
とレッテルを貼りに来ているので、

何の対処もせずに誤魔化すつもりなのかもしれません。

とりあえず日本の場合は日本nVidia広告企業立ち入り調査
なると思われるので更なる情報待ちですね。



(2015/2/6追記)
【5回目の続報】
続々と返品報告が掲示板に上がっていますが、一部のPCパーツ店
では、nVidiaが広告企業のレビューアーに公表させていた仕様と
製品の実際の仕様違っていた事を理由に返品返金を求めている
消費者に対し、

全く弁解になっていない4gamerの提灯記事のリンクを張って性
能に問題ない仕様だから、と不具合や欠陥による初期不良や保証
期間の話
意図的にすり替えて返品返金を拒否する悪質な所があ
る様です。

今回の問題は不具合ではなく、景品表示法違反の優良誤認性能
詐称
よる無効な売買契約である事なので、連絡を取る時はその趣
旨を主体にしてください。


尚、消費者契約法不実告知(嘘の説明をする)にも該当してい
ると思われるので、そちらの話も絡めると良いかもしれません。

それを送っても不具合に摩り替えるテンプレートで返してくる事
もあるので、再度要求しても応じない場合は消費者センター
費者庁
に連絡してください。



(2015/2/1追記)
【4回目の続報】
6番目の記事ですが、どうやらノートPC用のMobileGPUにも同じ
問題があったようです。

GTX 980m970と同様にVRAM4GB積んでいますが、3.5G
B
以降に急激に落ち込んでいる所を見ると、同様にL2キャッシュ
削減されていると思われます。

日本では一部のゲーミングノートにしか搭載されていませんが、
最近ゲーミングノートを購入した人はGTX 980mが搭載されてい
ないか仕様書を確認した方が良いでしょう。



(2015/1/30追記)
【3回目の続報】
某広告企業が公式には情報を載せていない告知もしていない
告企業用のレビューワーズガイドに間違いを書いてしまったから
広まってしまったとnVidia言い訳を原稿そのまま発表していま
すが、

レビューワーズガイドはnVidiaが公表する事を前提にした宣伝用
の仕様書
であり、レビューはnVidiaチェックしていないはずが
なく


制御上の問題から間違いに直ぐに気が付かなければおかしい訳で、
5ヶ月も放置していた正当な理由がありません。
(ドライバを作成しているのに知っていない訳が無い)

nVidiaがレビューを書かせる為に用意したレビューワーズガイド
を元にした情報を、他社が出した物だから自社には責任は無い
いうスタンスは非常に悪質ですね。

これはもう消費者センターと言うより消費者庁行きの案件かもし
れません。



(2015/1/28追記)
【2回目の続報】
更に続報ですが、5番目の記事には対策ドライバ(恐らく問題の51
2MBのVRAMを完全に使用不可にする)を出す予定で、

それに満足できない場合は返品対応で返金するべきだとnVidiaの
公式掲示板nVidiaの社員(PeterS)が書きこんだ様です。

また、店が返金に応じない場合はPeterSにメールすればアメリカ
を問わず返品を手助けする
とも掲示板に書いているので、

現状日本nVidiaは何も発表していませんが、返品返金対応が日本
でも可能に成ると思われます。

尚、無効化されているL2キャッシュが物理的に結線されていなか
った
り、動作不良による無効化の場合はドライバやBIOS更新でど
うにかできる問題ではないので、

4GBが正常に使える様になる事はありえません

返品返金対応が妥当じゃないですかね。


尚、今回の問題は公表していた性能と実際の性能が全く違って
景品表示法違反に該当していると思われます。

代理店に確認もせずに返品拒否をする様な店だった場合は、消費
者センター
を通す様にしてください。



【nVidiaの言い分
上記の3番目の記事のGPUの回路図の画像で説明しますが、970
GM204でも16基の演算ユニットのうち動作不良の3基未使用
にした選別落ち品です。

nVidiaが今回の不具合の原因としているのは、演算ユニットを3
基削った
ことが原因で、4GBのVRAMに対してVRAMとGPUキャ
ッシュがやり取りする経路
足りなくなり

3.5GBより多いデータを扱うと、3.5BG以降VRAMデータ領域
にアクセスする時に転送速度が急激に落ちてしまうと言う事の様
です。



(2015/1/28追記)
【続報】
続報ですが、追加した記事4によると、nVidiaの技術者に聞いた
GPUキャッシュVRAM間の経路ではなく、8基あるL2キャッ
シュ
の内の1基を未使用にし、

遅くなる512MBからの経路を隣のL2キャッシュの方にバイパス
して1GB分のVRAMを1基で管理していたからの様です。

L2キャッシュは1基256KBであり、それぞれ512MBVRAM
対応しているのですが、VRAM3.5GB以上のデータが格納され
るとバイパスで1GB接続している1基だけVRAMとアクセスする
回数が増えて演算ユニットまでの応答速度が遅くなると言う事だ
った様ですね。

細かく言うと、2基VRAMからのデータ転送はパケット単位
割り込みが入ってデータ完成までに時間が掛かっていると言う
感じ。


演算ユニット(L1キャッシュ) ⇔ クロスバースイッチ ⇔ L2キャッ
シュ ⇔ VRAM

と言う感じにデータをやり取りするのですが、キャッシュはアク
セス速度の遅い外部メモリ(VRAM)と演算ユニットの間にアクセ
ス速度の速い記憶領域
(キャッシュ)を置く事で演算ユニットの処
理速度に対してデータ転送速度を補っている為、

キャッシュVRAMからデータを送る必要な回数が増えるほど全
体の処理が遅くなります。

つまり、今回の様にバイパスして2つVRAMから1基L2キャッ
シュ
に繋いでいたらアクセス回数が其処だけ増えて処理が遅れる
のは当たり前だと言う事です。

尚演算ユニットを3基削ったことは原因とは関係無かった様です。



【発売する前に実は特定していた?】
どうやら上記の不具合を見越して正常アクセスできる3.5GB部分
と遅くなる512MB分で別領域と言う認識にしておいて、

3.5GBの方に優先的にアクセスする様にした状態でそのまま出荷
していた様です。


日本の広告企業にnVidiaの意向だけを書かせて検証をさせなかっ
た事と、問題がちらほら上がってからドライバで読み込むデータ
3.5GB未満に制限する仕様に変更した所を見ると、問題を軽視
して放置していた可能性があります。

仕様書には帯域幅256bit4096MBと書かれていますが、上記
の仕様だと3.5GBしか正常に使えないので情報が完全に間違って
いた
という事になりますね。



(2015/1/28追記)
追記した続報の記事の情報から、公表していたL2キャッシュの容
量が2048KBではなく1基未使用で1792KBしかなく、ROP64
では無く54基だった事から考えると、

制御するには構造を知っている必要があるので、やはり始めから
分っていた可能性が高いですね。



【実際の症状】

動画を見ると分りますが、970だと途中で読み込み遅延を起こし
ています。
(赤く描画割れしているのは遅延時に正常に画像を録画出来なかっ
ただけ
で、遅延による標示遅れはあっても実際のゲーム内描画は
正常なので注意。)


nVidiaは問題の原因を上記の事としていますが、980でもベンチ
を掛けると3.5~4GB辺りで遅延が発生する個体があったり、

970でもコレアレの様に2.53GBの時点で遅延が発生してい
る所を見ると実はもっと根深い不具合であるのかもしれません。

海外では集団訴訟を準備していると言う話もあり、とりあえず検
証をまった方が良いかもしれません。

9x0の上位を購入する予定をしている人は情報を待ったほうが良
ですね。


広告企業4K解像度で遣らなければ大丈夫何て言っていますが、
MODを入れたり、データ量の多いオブジェクトを読み込むゲーム
等だとFHDでも普通に4GB使用するし、

VRAM大量に使う事を前提で大容量なVGAを購入しているので、
殆ど影響しないなんて有り得ないんですけどね。

所詮広告企業という事なんですかね。



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メールの送り方(Windows Liveメール)

【メールの送り方(Windows Liveメール)】

今回はMicrosoftが無料で配布しているメーラーのWindows
Liveメールでのメールの送り方を書きます。



(2018/3/5追記)
2017年の時点でサポートが終了している為Liveメールを使
用している場合は他のメーラーに移行して下さい。

メールを送る基本の方法と注意点については殆ど変わりま
せん
の参考にして下さい。



【Liveメールのダウンロード先】
LiveメールはWindows Essentialsの中の一部の機能なの
で、Windows Essentialsをダウンロードしてインストールして
下さい。


【Windows Live メールのサポート終了】
サポートが2017/1/10の時点で終了した為、現在MS公式
からLive メールをダウンロードできません。

Live メールを経由したい場合は以下からダウンロードしてイ
ンストールし、データをインポートした後、サポートの続いてい
るメーラーにエクスポートして下さい。

ダウンロードするのはwlsetup-all.exeです。

Index of /20/items/wlsetup-all_201704/




【メーラー自体を使用可能にする】
メーラー自体の設定はここ辺りを参考にしてください。


【Liveメールでメールの送り方】
Liveメール(1)
Liveメールを立ち上げたら電子メールメッセージを選択します。

Liveメール(2)(クリックすると拡大)
メール記入用のフォームが立ち上がったら以下の項目に記
入します。



【宛先 CC BCC】
宛先CCBCC送信したい相手メールアドレスを記入
する項目ですが、仕様が違うので注意が必要です。


【宛先(to)】
基本的に相手が一人の時は宛先にメールアドレスを記入し
ます。

Liveメール(3)
一応画像の様に ; (セミコロン)をつけてアドレスを区切れば
複数人に同時に送れますが、下記のCCで説明する問題
あるので注意が必要です。


【CC(Carbon Copy)】
Carbon Copyとは複写を意味しており、CCにメールアドレス
を同時に記入すると同じメールを別の者にも同時に送信する
ことが可能です。

宛先の仕様(1)
但し画像の様に送信者が送った全員に、全員分のメールア
ドレス
載せた状態で送信してしまうと言う問題があります。

画像でも説明してありますが、ABCに対してメールを送
る時、宛先に両メールアドレスを入れたり、B宛先CCC
に記入して送信すると、

BにはACのメールアドレスが記入されたメールが、CにはA
Bのメールアドレスが記入されたメールが送信されてしまい
ます。

A,B,C共に知り合いなら問題ないですが、BC面識がない
場合メールアドレスの漏洩になってしまうので、

送信先同士に面識がない場合は使用してはいけません。


【BCC(Blind Carbon Copy)】
Blindが示すとおり見えない複写の事であり、BCCにメールア
ドレスを記入すると宛先やCCで送信された受信者にはBCC
のメールアドレス
は標示されません。

宛先の仕様(2)
だから、送信先同士面識がない場合でも複数へ同時に送
信したい時はBCCだけにメールアドレスを記入して送信す
れば、

画像の様に受信者はAのアドレスのみ書かれたメールを受
信することになります。


因みに記入の仕方ですが、直接項目に入力する方法もあり
ますが、赤で囲った宛先やCC、BCCの所を左クリックすると、

Liveメール(4)(クリックすると拡大)
↑の様な事前に登録してあるアドレスで簡単に入力すること
が出来ます。
(上で宛先を選択して左下の項目のボタンを押せば入力され、
OK(O)を最後に押せばフォームの項目に記入される)

Liveメール(5)
尚、メールアドレスの登録は新しいアイテムの中の知り合い
(C)
を選択し、

Liveメール(6)(クリックすると拡大)
左の項目から選択して姓名アドレスを記入してアドレス帳
に追加(A)
を押して登録してください。



【件名】
メールの内容を表す題名の事です。

メールの内容端的に表したものにして下さい。

メールを多数受信している者だと、分りにくい件名や無記入
だと見過ごしてしまう事があるので。



【ファイルの添付】
メールを送る時に文章ファイル画像ファイル添付して送る
事が出来ます。

オレンジ色で囲った部分を押し、送りたいファイルのある場所
まで行って選択すれば件名の下に添付したファイルが表示さ
れます。

注意:相手が携帯電話だと、データの大きい画像ファイルでは
開けなかったり、転送容量が多すぎて定額制に入っていない
場合に料金が異常
にかかる事があるので注意してください。



【ハイパーリンクと顔文字】
本文に紹介したいBlogサイト標準ブラウザで即起動した
い時に青で囲った地球の絵を押して挿入する事ができます。

又、その下の顔の様な絵を押すと標準搭載の絵文字を挿入
する事が可能です。



【その他本文】
緑色で囲った項目でフォント文字色箇条書き等の仕様を
変更
出来ます。


【本文での注意】
画像で環境依存文字を標示してありますが、環境依存文字
とはWindowsの様なOS固有で使用している文字の事であり、
MAC OSやAndroid等の別のOSでは使用していない文字
事です。

メールを受け取るのはWindowsのPCだけとは限りません

画像の様な1が入った固有の文字をメールに使ってしま
うと受信者からは読めない文になることがあるので、

環境依存文字使用しない様にして下さい。


上記の項目を記入した後に送信を押せば、メールを送信する
事が出来ます。



【メールアドレスを間違えた時】
Liveメール(7)(クリックすると拡大)
メールアドレスを間違えると、そんな受信サーバは存在しな
いと、MAILER-DAEMON名義で送信失敗のメールが届く
ので、

送信した後は受信画面でF5を押して更新し、アドレス記入ミ
スでの送信失敗をしていないか確認してください。



【メール関連】

メールの設定の仕方
メールの移行設定
複数のPCで同じメールアカウントを使うには
電子メールの構造とは


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